- 29,Jul
最近法律が改正されて、リスクの高い商品や生保・損保の契約時には、書面で細かく、その商品の内容を理解して契約しているか、チェックするようになっている。
しかし、中には形式的に契約前の説明を、本人は十分に理解してないのに、サインしてしまうことがある。
特に生保など、つきあいとか、義理ではいってしまい、その商品が本当にその人にあったものであればよいが、数年たって結局自分にあってなく解約するはめになることがある。
たとえ生保を売る資格を持っていても、代理店であったりして、その商品が本当に顧客のニーズにあったものであるかきちんと説明できる人は、今までの経験上少ない。
今まで、独身時代から契約なり、契約まで至らずとも、記憶に残る社名及びコンサルタントの方々
昔 三井生命、日本生命
近年 プルデンシャル生命、アリコジャパン、ソニー生命
第一生命(O氏)
営業の方がいくらがんばられても、日本の会社ではソニー生命ぐらいしかプルデンシャル等に勝てそうにないのは残念だ。
代理店や通販で契約するのだけは、やめたほうがいいと思う。(ある人からのアドバイスを受けた)
生保に入るとき 1 死亡保障 掛け捨ての終身、その時のライフプランで見直しをする。
2 ガン、入院等 死亡保障とは別契約にする。 煙草をすう人間には必須
3 夫婦は別々の契約にする。
4 その他お金に余裕のある人、自営業者の方はサラリーマンと違う商品があるので、ご承知とおもいますが。
僕は、娘のために貯蓄として、保険をかけようと思っているが、妻や娘に誤解されてはこまるので、今どういう風に話そうか思案中です。
内容は3パーセント保障、現在運用4パーセント以上、10年払込み、リスクはドル建てというところ。
コンサルの方は元証券マンで、知識も詳しく、人物も間違いない。
問題は、僕が酒も煙草もやって、これを辞めるあるいは少なくすれば、家計の流動資金も増え、さらに貯蓄として積極的にいけるのだが。
問題は、私じしんですね。

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