金融商品についての私見
Tuesday, July 29th, 2008最近法律が改正されて、リスクの高い商品や生保・損保の契約時には、書面で細かく、その商品の内容を理解して契約しているか、チェックするようになっている。 しかし、中には形式的に契約前の説明を、本人は十分に理解してないのに、サインしてしまうことがある。 特に生保など、つきあいとか、義理ではいってしまい、その商品が本当にその人にあったものであればよいが、数年たって結局自分にあってなく解約するはめになることがある。 たとえ生保を売る資格を持っていても、代理店であったりして、その商品が本当に顧客のニーズにあったものであるかきちんと説明できる人は、今までの経験上少ない。 今まで、独身時代から契約なり、契約まで至らずとも、記憶に残る社名及びコンサルタントの方々 昔 三井生命、日本生命 近年 プルデンシャル生命、アリコジャパン、ソニー生命 第一生命(O氏) 営業の方がいくらがんばられても、日本の会社ではソニー生命ぐらいしかプルデンシャル等に勝てそうにないのは残念だ。 [...]
